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2017-11-10 00:00:00

役員や重役など、会社の重要人物を送迎する大事な役割を任されている役員運転手。とはいえ、この不景気下、コスト削減で専属の運転手を雇っていないところも多いのでは?ですが、現在でもできる社長ほど役員運転手を使っているのです。その効果を検証してみましょう。

 

 

 

 

 

 

■できる社長は、貫禄を演出する

 

社長たるもの、どのように見られているか常に意識している必要がありますよね。運転が好きだから自分でハンドルを握るのも悪くはありません。ですが、相手との交渉の席で優位に立ちたいのであれば、あらかじめ侮られたり、下に見られたりするような行動は慎むべき。その点、役員運転手を使えば、自分は後部座席にどっしりと構え、ドアを開けてもらうまでじっと待つ、貫禄ある社長のイメージを演出できます。あくまで演出にすぎないかもしれませんが、交渉の場においても第一印象は大きな影響を持っています。数ある選択肢の一つとして、持っていたいものです。

 

 

 

■できる社長は、駐車の手間さえ惜しむ

 

仕事が忙しくなればなるほど、お金の出入りは増えますよね。ですがその一方で、減りっぱなしのものもあります。そう、時間です。社長のみならずビジネスマンにとって、もっとも大事な資産とも言える時間。立場が上に上がるほどに、その重要性を理解するとともに、無駄なところに時間を使わないようになります。そんな一分一秒を惜しむ社長にとっては、駐車する時間すらもったいないですよね。役員運転手を使えば、そうした問題も簡単に解決できます。専属運転手に駐車場に車を回してもらっているあいだに、自分はビジネスの場に立っていることが可能です。お金で時間を買うとは、まさにこのことでしょう。

 

 

 

■できる社長は、身の安全を重視する

 

社長はその会社の顔であり、心臓部。或る日突然社長が会社からいなくなってしまったら…。想像するだけで恐ろしい事態ではないでしょうか?そんな会社の心臓部である社長の身を守るために、リスクを極力減らすのは当然の対策。車の運転もその道のプロフェッショナルに任せることで、交通事故に遭う確率をぐっと減らすことができます。このように、役員運転手にはこれだけのメリットがあります。もっとも、自社で専属運転手を抱えるのはお金がかかるもの。そんなときに使いたいのが派遣サービスです。派遣ならば最短一日からでも使用することができますから、状況や用途に応じた柔軟な使い方が可能です。時間を、そして自分の身を守るためにも一度検討してみてはいかがでしょう?

 

 

 

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